Company

ABOUT POINT

ポイントで大切にしていること。
規模や歴史に関わらず、多く企業さまで、社内のスキームだけでは、
気付くことのできない素晴らしいバリューが、実は、たくさんあります。
大切なことは、新しいことをするよりも先に、自社では小さなことかもしれないと思っている、
その企業にしかないオリジナリティ「価値」を見い出すことです。
株式会社ポイントのブランディングは、積み上げてきたノウハウをもとに、
クライアントの「らしさ」を理解・分析します。
また、第三者から見たときの最適な魅せ方に「ビジュアライズ」します。
単純に見た目がカッコイイものではなく、
目的意識をベースとした、企業価値を高めることのできる品質を目指していきます。

社会に影響力のあるコミュニケーション。
数えきれないほどの広報ツール、コマーシャル、販促ツール、動画、イベントなどの
プロモーションが世の中にあふれている現代、伝えたいことが、
しっかりエンドユーザーには、届いているでしょうか。
クライアントの提供すべき情報を必要としているエンドユーザーには、
「本当に」必要なことだけをお届けするためには、時に大胆かつ情熱的に、
  時に冷徹かつロジカルさが必須だと考えています。企業の将来性に関わることなので、
  かなり熱くなったり、逆の意見が必要になることもありますが、大切なプロセスだと考えています。
  本当に腹を割って協議できるクライアントとともに、
  社会に影響力のあるコミュニケーションを生み出していきたいと考えています。

コンテンツメーカーポイント。
日本のGDPは2019年時点は3位ですが、これは好意的な評価でしかありません。
現実問題としてIT後進国になり、誰が見ても5年先で一変するビジョンが明白。
デジタルリテラシーの低い日本のマーケットを軽視し、日本版向けのサービスを軒並み停止。
これは陰謀論ではなく、現実問題です。
ここ10年間のシワ寄せを若い世代が埋めるがごとく押し寄せたタスク。
前世代型の優良人材は、大企業に就職するれば、このタスクしかないと言っても過言ではない。
ただ、見る目のある方々に朗報なのは、見る目のある担当者と出会えれば、
この膨大なシワ寄せという名のタスクに付き合うのは辞め、
建設的な改善策と向き合うことができます。
だから、これからは、人選が本当に大切です。
なぜならプラットフォーマーはコモディティ化の加速により、
GAFAやBATHを超えることが日本企業が今から参戦するのは不可能だと理解しているから。
つまり、コモディティ化の波は、外資系企業に任せましょう。
外資系企業主体のAIや自動化は進みます。止められません。
日本人がやるべきことは、コンテンツメーカーであること。
逆に言えばその先見の明を見出せない組織は大企業であっても付き合う必要が、
無いと言っても過言ではないからです。
私たちは、5年先のコンテンツメーカーとして動き出しています。
このご時世柄、私たちのような小さな企業でもクライアントも選別していますし、
私たちだけが、強気ということではなく、見る目のある人選をしないと成功できないと考えています。
2018 summer インタビュー記事から一部抜粋。

MISSION STATMENT

株式会社ポイントのミッションステートメント

コンテンツメーカーとして夢を未来につなぐこと。
主に、若年層及び子供たちへ日本の未来へ希望を持てる社会を提示すること。
これが大人がやるべきことの全てだと考えています。
念のため私たちは偏ったベンチャー企業で無いことをお伝えしたいです。
会社として10年継続することができた身としては、
目の前にある利益だけを追いかけてきたら10年は続けて来れなかったです。
本音で言いたいのは、大企業や大連盟であっても、
見る目のある人がいれば、私がいい加減にしろって!
言ってみて改善された会社があまりも多いことですね。
軽視する会社は相手にしなくても問題ないです。
大企業も含めて言えば改善されることはあるということですね。
全体として朝からダルい職場で身を潜めているんじゃなくて、
未来の子供たちに胸を張れるかっていうモノサシで評価軸を置いた方がいいですね。
    大人たち!ちゃんとしよう!それだけが言いたいし、
    もっと遊ぶの上手くなった方がいいよね。
   そういう疲れちゃっている人たちから日本を救うためにも、
   元気な未来がつくれる日本を目指したいです。
過激と捉える方もいらっしゃるかと思いますが、先進国から見た日本は、
こう写っていますし、未来はグローバルスタンダードにしか進んでいません。
2018 summer インタビュー記事から一部抜粋。

CORPRATE PROFILE

会社概要

会社名株式会社ポイント
代表取締役社長服部 健一郎
所在地150-001 東京都渋谷区神宮前1-21-1 Harajuku Hills 3F
連絡先T.03-6434-9177 F.03-4434-9178 M.info@p01nt.com
資本金3,000,000円
設立年月日2009年 9月
事業内容CI、VI、コーポレートサイト、動画、コマーシャル、 会社案内、採用案内、パッケージ、イベントブース、DM、等の企画×制作
お取引先実績tokyo university、kyoto university、media works、link and motivation、unity technologys japan、hr insutiute、dentsu、hakuhodo、adk、yomiko、yarakasukan、daiko、hakuten、e-agency、okasan securitiys、ooedoonsen、speee、katitasu、rise、toko、sygnhouse、pica corp、tomoe milk、kokuyo、human science、※順不同

OUT LINE

株式会社ポイントのアウトライン

代表服部が、広告制作会社にて、大手広告代理店の
ナショナルクライアントを中心としたチームに在籍し、数々の受賞広告のデザイン業務を経験。
2009年に「ブランディングに特化した」株式会社ポイントを設立。
効果にこだわる、クライアントの目的に合わせた媒体を問わない
コミュニケーション・ツールをアウトプット。
企画、デザイン、コピーライト、撮影、WEBデザイン、動画制作などをはじめとした、
意図的なクリエイティブをトータルに展開。
Japanese Creators Nominated 2017 - 2020。
ONE SHOW、CANNESLIONS、日本産業広告賞などの入賞作品への参画。
MDNデザイナーズファイル2016、デザイナーのラフスケッチ(MDN Corporation)、
ブレーン(宣伝会議)、アドセレクト(リブラ出版)、商品で魅せるデザイン(PIE BOOKS)、
Web Designing 制作会社年鑑2015(マイナビ)※順不同。その他、業界誌や書籍などへの掲載。
株式会社ポイントのスタッフ構成は、
デザイナー、コピーライター、WEBディレクター、フロントエンジニア、サイト運用、
動画制作、コマ撮りアニメーションを駆使し、チームワークを大切にしています。
株式会社ポイントが得意としているスタイルは、企画から一緒に構築・制作していくものになります。
企画出し、ラフ提案、カンプ制作、取材・撮影もトータルでご対応可能です。
お気軽に遊びにいらしてください!